アラフィフブログ

大垣のリュウです。

大垣市のリュウです。知らない人もいるかもしれませんが、大垣は岐阜県第二の都市で、水で有名なのです。
軽く自己紹介をします。現在は保育士をしています。お察しの通り、大変な割にあまりお給料は良くないですが、子どもたちのお世話ができ楽しい仕事でもあります。

 

最近、凝っていることは、山登りです。ここら辺なら、伊吹山か、御在所岳が有名です。あまり知られていないと思うのですが、休日の山は大混雑なのです。登山道は狭く、ひとりしか通れないようなところですので、前が詰まっているとたちまち渋滞。信じられないくらいつながっている場合もあって、山頂までものすごい時間がかかる場合もあるんです。夏休みなどは最悪です。
なので、山登りの時はお休みをとって行っています。

 

ということでよろしくお願いいたします。

先日の昼過ぎのこと、驚くべき光景を見かけました。50歳くらいのおじさんの話。道端でたっているのですが、缶ビールとカレーパンを両手に持って、食べているのです。微妙な取り合わせだと思いましたが、手がぶるぶると震えていたのです。高齢のちゅうきではなさそうなので、これはもしやアル中だと直感しました。もう既にかなりヤバイ状態でした。私も以前、これに近い感じだったのですが、今ではなんとか持ち直しています。自分がアル中でも、酒の毒性を置き去りにしたままでは、ダメだ。あなたや私は、酒をコントロールして飲めなくなったから、適量でやめられないから、アルコールに対して無力だから、酒で問題を起こしたから、断酒しているということもありますね。

 

私にとって、今や酒は毒でしかありません。とにかく断酒するしかありません。さて、去年の7月にもこちらのお店に来たのですが、その時はあまり記憶がありません、確か、雲しか見えなかったように記憶しています。今回は心がけがよかったせいで、すごく良い景色でした。青空、サロマ湖、雲、すべて綺麗です。とても、キラキラしています。そこで、カフェで買った昼食をいただくことにします。サンドイッチ、カレーパン、ソーセージセットをいただきます。お値段は観光地価格で高かったのですが。カレーパンは美味しくておすすめです。ユウくんも感嘆してました。

 

この豪華な食事のあとは、お散歩しました。ここは冬はスキー場となるところです。この斜面をずっと登っていきます。結構、良い運動になったと思います。スキー場ということで、ほぼ平面なのですが、時には大き目の石や木が落ちておりこれを通らないといけない場面があり、そんなときは危険予知をしながら歩きました。会社でのクセがでてしまいました。KYTイラストの題材に合うような場面だったかもしれません。途中、今回の旅行、結構お金がかかっております。駐車場代3,000円。ロープウエイ代1人1,800円。ちょっと高いんじゃないか?と思いつつ、ここまできてじゃあいいですということにはならないです。景色も良かったし、まあ、よしとしました。そして、解散、途中の道の駅まで行き、そこで挨拶後、みなさん解散しました。犬連れはだれもいませんでした。私たちだけでした。なので、いろんな人達に声を掛けてもらえました。でも、ウチの犬、愛想が無くて反応なしでした。また、それもよし。とても楽しい一日でした。

 

続きを読む≫ 2018/11/14 14:23:14

こんばんは、ブトーです。今回はなんとホルモン注射を打ちました。病院はイヤだな、といつも思いますが、家で飼っている犬を動物病院に連れていくときは犬はこんな気持ちだろうなと思いました。先日もフィラリア薬(こちら)をもらいに犬を病院につれていったのですが、犬は落ち着かなさそうでした。注入量は250mgでした。今回は右の尻です。注射を打ってくれる看護師さんが基本二人でどちらかいる方が打ってくれてたんですが、今回は初めて見た方が打ってくれました。失敗しないでくれよ、とは思いましたが、まあ大丈夫だろうと思ってお尻を出して待っておりました。そうしたら、いつもとは違う注射の仕方で驚きでした。いつもはお尻の肉を集めて、そこに注射をするのです。他の病院でもそれが一般的にようです。どうも、そうするとあんまり痛くないようですし、また、座るときに座面にぶつからないところに注射を打ってくれていたんです。お尻の、ほっぺみたいなところのちょい横くらいのところです。でも、しかし今回はお尻の正面に打たれてしまった。お尻の左の正面に注射を打ったのです。以前の注射のようにおしりの肉を集めずに注射をされてしまいました。痛いのなんの。

 

さて、注射は終わりましたが、尻の正面に注射したので、座ると痛いのです。しかしながら、そんなことを少しも顔に出さず笑顔で「ありあとあしたー」と空元気で病院をでてきました。250mgだから効力は4週間です。250mgの処方だからか、性欲が豊かです。腕がじんじんしてで痛いです。痛みでいうと、片腕の血流止めるとドクンドクン脈を打ってちょっと痛みを感じますよね?あれが腕に起こっています。ずーっと起こっています。本屋で旅行雑誌見てても痛いしコンビニで牛乳を選んでても痛いし。腕がが小さくてよかったと思いました。

 

さて、私たちのパソコンやスマートフォンの必需品である電気。皆さんはあまりなにも考えないで使っていませんか?今年は災害のオンパレードでしたが、それらのニュースを思い起こしますと、ふだんから、ちゃんと災害に対する備えが必要と感じさせられます。度重なる災害を見て少し「便利」という名のもとの選択肢を考え直さないと、いけないと思うようになってきました。災害時の事も考え、無線使用のものや充電が必要なものを普段から把握しておく必要がありそうにも思います。

続きを読む≫ 2018/10/22 08:23:22

昨日の朝、花摘みをしておりますと、ふと見ると私の左肩の上にイモ虫様が乗っていたんですよ。たんへんです。私、テデトールというのがができなくていつもハサミでチョキンしちゃうんですでも服の上でハサミでチョキンしちゃうと切った液みたいのがビチョーって出てきて服が汚れちゃうじゃないかと思いぞっとしました。あの液って洗濯しても落ちない気がしますよね。そっとハサミで掴んでゴミ袋に入れて念のためにハサミでチョキンしておきましたよ。ヒヒヒなのですが、バラの葉っぱ中に潜った訳でもないのにどこから肩まで来たんだろうと思い不思議な気分です。こんな状況だったので、自分にノミに喰われるんじゃないかと、フロントラインプラスのジェネリック(安いので)を使っている我が家の犬の気持ちが、少しわかったような気がしました。

 

今年は沢山咲いくてれます。赤バラは色濃く咲きますよ。今回の最後のお花なのです。お昼にはカマキリさんが乗ってい下がらず、焚き火が熱かったね。この日は、かなり離れて焚き火に当たった夜でしたね。タラ〜その後、21時にお開き。。。。23時半に就寝しました。翌朝は6時起床しました。ヨーさんは、焚き火に当たって2度寝してました。そしたら、ムクッと起きてコーヒーをご馳走してくれました!(笑)寒くなったら息を吹き込み・・・・爆弾また火を熾します。中日の、こんな朝の時間が最高なんですよねぇー!音符この日は、朝からイイ天気!・・・・晴れ 最高気温は32℃予想とのことです。10月なんだけどずいぶんと暑いです。朝食は、簡単に、こんな感じで済ませました。お隣からの頂き物で、すでにお腹いっぱいだったのです。

 

この日、4割ぐらいの方が、2泊で帰られたようです。
でも、入れ替えで、この日も満サイト。。。。やっぱりビギナーさんが多いから2泊キャンプも多いののでしょうか。我らがグループは、中日の特権です。午前中から乾杯〜!いやぁー、昨日の中日は最高でしたね!aokiさんのチーズで一杯やりました。安定の味ですね!そうそう、この日、Mさんファミリーが、kazuさんとA家に遊びに来ていただきました。何でも、以前のキャンプで、一緒になり意気投合!電球子供達も、ずーっと一緒に遊んでいたとの事です。Hさん、次回は是非ご一緒しましょう。日中のとてもゆっくりできました。この日は、日中暑くて死にそうでしたよ。ずっと、木陰に避難していました。自然子供達も、一生懸命遊んでいましたね。こうして、日中は、ゆっくり時間が流れました。

続きを読む≫ 2018/10/15 11:49:15

コンタクトレンズを初めて買ったのは、会社に入ってからでした。それまで、中学生でかけ始めたメガネを使っていましたが、確か、スキーをやるから購入したのだと思います。スキーはゴーグルもしくはサングラスをかけますので、メガネだと、そのような「かっこいい」ものが使えないのです。メガネをまるごとかぶせるタイプのゴーグルがあったのかもしれませんが、とにかくメガネがあると、雪や水滴がメガネにつきますので、いろいろとわずらわしいには違いありません。メガネはやはり鼻の上にのっかりますので、わずらわしいのです。これは、メガネをかけてない人にはわからないでしょう。コンタクトレンズを使うと煩わしさないので、とても解放された気分になるのです。

 

そして、コンタクトレンズとかメガネの類は、どうしても目が疲れます。レンズで矯正してしまっているわけですから、自分で焦点を合わせようしないということです。例えるなら、足をある角度で曲げたままずっといるようなものです。足を曲げ伸ばししていれば、血流も保たれますが、足をそのままの状態でいれば、だんだん、血流が悪くなりだるくなる、そんな感じだと思います。そのとき使っていたのは装着感の悪いと言われるハードタイプのコンタクトレンズで、目の中でごろごろする感じがしてずっとつけているのは、わたしにとってとても辛いことだったのです。それに関連してなぜか思い出されるのは、飼っていた犬のピッピへのフィラリア対策。その頃、フィラリア予防としてカルドメックを毎月与えていたのを思い出します。

 

 

しかし、目が悪い、私の場合、近眼であるということは、自分にとってとてもいやなことでした。中学生でメガネをかけ始めたとき、なんとか目がよくならないかと思ってそのころからあった、視力回復センターのようなところにもいきましたが、結局、治らずじまいでした、目は使わざるを得ない器官なので、疲れてしまい、うまくトレーニングできませんでした。やがて、目はメガネに慣れていき、どんどん視力が悪化していきます。今は結構な中高年になっていますが、未だになんとかならないかと思っています。

続きを読む≫ 2018/10/05 15:31:05